2017-05

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検査

健康関連QOLの4つの評価方法と各領域項目について

健康度(health Status)の評価、健康関連QOL(health-related QOL)の評価方法には様々なものがあります。 それぞれ視点や方法が異なりますが、構成する領域の項目を知ることで、健康関連QOLにおいて重要な項目が見えてきます。 今回は健康関連QOLの代表的な4つの方法についてまとめてみました!
脳卒中

小脳梗塞の症状と評価方法について!

小脳梗塞の患者小脳梗塞の患者といってもその症状は様々です。 また通常の脳梗塞とは異なる症状や傾向もあるため、しっかりとした評価を行わないといけません。 そこで今回は『小脳梗塞の症状と評価方法』についてまとめてみました。といってもその症状は様々です。
APDL

アウトカム評価にも使われる?5つの代表的APDL・IADLの評価法とは?

作業療法士はクライアントの自己実現を支援するためには、ADLはもちろんのことさらにその範囲を拡大した“APDL”・“IADL”にも注目しないといけません。 今回はこのAPDL・IADLの評価についてまとめてみました!
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APDL

APDLとIADLの違いとは?- ICFの概念と“+役割”という考え方について

臨床や現場で何の疑いもなく“APDL"や“IADL”という言葉を使用して言いますが、この違いって理解している人は少ないようです。 今回はこのAPDL、IADLの言葉と持つ意味の違いについて解説します。
検査

FIM(機能的自立度評価表)- 目的・特徴・評価方法・採点基準・具体例について

ADLの評価方法でも、国際的に使用基準が選定されていることから広く使われているのがFIMです。 今回はこのFIMの目的や特徴や評価方法といった総論と、各項目別の点数の付け方、採点基準、ポイントや具体例についてまとめてみました!
検査

バーセルインデックス(Barthel Index)による評価方法と採点、カットオフ値について

ADL能力の評価を行うための検査方法の1つに『Barthel Index(バーサルインデックス)』があります。 今回はこの検査方法と採点、解釈のためのカットオフ等についてまとめてみました!
ADL

ADL能力の評価の目的と 判定基準、検査方法について【まとめ】

作業療法士にとってADLの評価は、より効果的、効率的な治療的介入を行うためにも非常に重要な項目と言えます。 より効果の高い治療介入を行うためにはADL能力の評価をしっかりと行う必要があります。 そこで今回はこのADL能力の評価の目的と判定基準、そしていくつかの検査方法について解説します。
検査

作業療法士が行う検査・測定の2種類の方法と4つの注意点について

作業療法士は臨床や現場でクライアントの評価を行う際、様々な検査や測定を行う機会があります。 検査方法によっては、その結果を数値として示す場合にはその変化を正確なものにするためにもいくつかの注意点に気をつけないといけません。 今回は一例として上肢の動作や作業能力の測定する検査の種類と、実施するうえでの注意点についてまとめてみました!
検査

臨床での面接における4つの記録の方法とは?

作業療法士がクライアントを評価として面接し、それを記録として残す場合には様々な方法があります。 今回はこの面接における記録の方法を4つご紹介します。
検査

作業療法士が面接を行う上での 6つの注意点とは?

作業療法士がクライアントに対して面接を行う場合、いくつかの注意点があります。 それの場面が机に対峙した状態で行うものでも、クライアントの病室のベッド上でROMエクササイズを行いながらのものでも同じことです。 今回はこの『面接における6つの注意点』についてまとめてみました!
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